東芝を「ほぼ上場廃止確定的」に追い込んだ容疑で監査法人を強制捜査wwwwwww

日本公認会計士協会は、東芝の決算を担当するPwCあらた監査法人について、監査の手続きが適正だったか調査に乗り出す。

あらたは東芝の2016年4~12月期決算に対し、内容の正当性を留保する異例の「意見不表明」とした。

同協会は社会的な影響が大きいとみて、東芝の担当会計士らから事情を聞く方針だ。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15295580T10C17A4TI5000/