【予言】今年、日、米、中で既に根絶されたはずのあの病気が流行する 2

・ 予言(3:57:55)
 原子爆弾が投下される。ヨーロッパのどこか、英国またはフランスはテロの最大のターゲットとしてあり得る。今後10年でヨーロッパから人や動物がいなくなる。
さらに3つの大きな爆弾が落とされる。放射能の影響、または化学戦争も。
【解説】
 過去の記事で紹介したように、ブルガリア政府が公認した最高予言者ババ・ヴァンガ女史(故人)は生前、イスラム教徒たちがヨーロッパに侵入し、戦争により
全土が無人の荒れ地となると予言していたが、ティテル氏の予言もそれと奇妙なまでに符合している。

・ 予言(4:03:10)
 今年は、主要な指導的人物の命を狙う事件が数多く起き、大きな暗殺の年となる。そこには大統領も含まれる。
大使館でも暗殺事件のほか、多くの問題が生じる。特に米国大使館で。中東やアフリカでも。アフリカでは津波も起きる。
【解説】
 2月13日にマレーシアで起きた北朝鮮金正男氏の暗殺事件もその一つか? そうだとすれば、たしかにマレーシアにある関係各国の「大使館」で大きな問題が生じた点も一致する。

・ 予言(4:08:48)
 ジャマイカで、晴れた日の後にハリケーンが発生する。また、大地震もある。小さな島なので、大きな地震はこれまであまり起きなかったかもしれないが、もし起きれば大きな被害をもたらすだろう。
韓国と北朝鮮も大地震に見舞われる。さらに、これまで見たことのないような大規模なハリケーンが海上で起こる。
他にも、インド、チリ、ニュージーランド、オーストラリアで天候変化や大地震が起きる可能性がある。これはポールシフトに関係する。そして地震を含めた気象のコントロールが可能になる。

・ 予言(4:17:18)
 世界で3つの巨大な地震が起きる。一つは大津波を伴う。一つが起きると短期間で他の地震も続く。これも2028年までのポールシフトに伴うもの。
ポールシフトは避けることができないが、科学者たちが協力すれば何かできるかもしれない。

・ 予言(4:19:03)
 このような声が聞こえた。「オーノー! ソロモン諸島だけでなく、一度島々が海底まで沈んでいく」火山活動の影響により、代わりに海底が隆起し、
新しい島が形成される。これは非常に短期間のうちに起きる。

・ 予言(4:19:40)
 すでに述べたように、2017年には水の問題が起きる。有史以来の、誰も助からない洪水――。3つの大きな津波が起きるが、それらは中国とインドで起きる。
チリでも大地震と共に恐らく津波が起きる。チリ、ニュージーランド、オーストラリアは特に危険。オーストラリアでは、気象や経済などに大きな問題が生じる。
インドのリスクも極めて高く、M8規模の巨大地震津波が襲う。

・ 予言(4:21:33)
 日本の上半分(北半分)は、激しく揺れるだろう。幸いにも、これが起きる主な場所は、比較的人口が少ない山間部だ。
それでも歴史的な災害になり、多くの死者が出るだろう。通常では、地震が起きると予想されるような場所ではない。
【解説】
 東北のどこかで大きな内陸地震が起きるのだろうか? 日本の北半分が揺れる地震という意味では、M6クラス以上の直下型地震に警戒しなければならないだろう。
ティテル氏が「歴史的な地震」と言うからには、やはりある程度の死傷者が出るのかもしれない。


■総括:2017年はココに警戒!

 今年の予言も、的中すれば深刻な事態を招くものが多い。特に災害では、少なくとも3つの大地震と3つの津波がどこで起きるかが問題だろう。
なお、2016年初頭の予言では、「高知」と「新潟」で大地震が起きると予言されていたが、ティテル氏によると1年半~2年くらいは起きる可能性があるとのことで、
これらも引き続き警戒しなければならないだろう。また、今年の地震予言は、2016年の「新潟」が再度名指しされたという解釈もできるかもしれないため、十分に注意していただきたい。

http://tocana.jp/2017/04/post_12806_entry.html

https://youtu.be/PYunV5E3nTg