【Weblock】広告ブロック【AdBlock】

広告をブロックするアプリです
主に「Weblock」と「AdBlock」を取り扱います
コンテンツブロッカーがSafari内の広告しかブロックできないのに対し
「Weblock」と「AdBlock」はSafari以外のアプリ内の広告もブロックできます

▼Weblock (FutureMind社/240円)
 ・Wi-fi接続時のみ広告をブロック
 http://itunes.apple.com/jp/app/id558818638
 https://www.weblockapp.com/

AdBlock (FutureMind社/240円)
 ・常時広告をブロック
 ・同名アプリがあるので注意
 http://itunes.apple.com/jp/app/id691121579
 https://www.adblockios.com/

 

<とりあえず始めてみたい方へ>
AdBlockを購入し立ち上げて有効にしてください
グリーンのチェックマークが表示されれば成功です
なお常に立ち上げておく必要はありません

<Weblockの使い方>
■最初にやること
左上の「Ξ」から Setup → http://~ をコピー
設定アプリのWi-Fi → 右端の i → 一番下のHTTPプロキシを自動に → URL欄にペースト
■個別ブロック設定
左上の「Ξ」から Blacklist → Add new rule → Domain
→ URL欄にブロックしたいドメインを入力(例「microad.jp」)
→ Include subdomains にチェック → Add → WiFiを繋ぎ直して完了

AdBlockの使い方>
ブロックしたい広告があれば手動で追加できます
①Settingをタップ
②USER GROUPSにグループを追加。グループ名は何でもOK(例「追加」)
③USER GROUPSの追加したグループ名をタップ
④Add dmainをタップ
⑤DescriptionとDomain addressにブロックしたいドメインを入力(例「iadsdk.apple.com」)
⑥右下のSave changesをタップで完了



■Weblock重たい人向け
ファイルに直リンできるクラウドサービスにjsファイルを落とし
そこをプロキシURLに設定する

Dropboxでの一例(アプリ使用)

weblockをon(有効化)してる状態で行う事

1.safariに「ご自身のurl」を入れて開く
2.次の方法で開くをタップ→dropboxへ保存をタップ
3.dropboxアプリで保存したフォルダを開く
4.保存したファイル(※※※.js)の右の「∨」をタップ→共有
→「リンクを生成」をタップ→リンクをコピー
5.リンクurlの「www」を「dl-web」に置き換える
6.置き換えた「改リンクurl」をデバイスの設定→wifi→httpプロキシに貼る

 

DropboxのPublicフォルダ以外の画像を直接リンクする

これでググる

 

Adblock(by FutureMind)用フィルター
https://70i.net/files/280blocker-host.txt

・280blocker コンテンツブロッカー280
https://70i.net/